PoliLog
議会、役場、地域のニュース。
気になりそうな話だけ、朝と夕方に届きます。
自分の街のこと、最後にちゃんと知ったのはいつだろう?
仕事と生活で精一杯のなか、地元のことだけが、なんとなく遠い。
「議案第〇〇号、〇〇会計補正予算」って言われても… 何を決めてて、自分に関係あるのかが分からない。
流れてくる地元の話は、たいてい誰かの主張。実際に何が決まったのか、事実だけを知りたいときに見つけにくい。
議会、議員、予算、政策── 量は多すぎ。仕事と生活で精一杯のなか、ぜんぶ読むのは無理。
最初の 1 秒で要点。気になったら、いくらでも掘れる。
使えば使うほど、あなたが気になる話が増えていく。
朝の通知をタップ。「あなたの街の話題 3 つ」が 30 秒で読める。
難しい言葉は、ぜんぶやさしい言い方に直してくれる。
カードを開くと、議員の発言全文、関連する別の話題、予算の額まで一気に見える。
市の話 → 県の話 → 国の話、必要なだけ掘り下げられる。
Ask で「気になる」と聞いたら、翌朝のフィードがその話題寄りに変わる。
「昨日の続き」バッジが付いて、ちゃんと続きを届けてくれる。
下のタブを順番に押せば、知りたいことがちゃんと見つかる作り。
迷子になりません。
※ 2026 Q2 公開時の構成。現在ベータ準備中。
朝の話題 / 夕方の話題、ボタンで切替。
「なんでこの話が出てきた?」が全部、ちゃんと説明される。
何でも聞ける場所。
「うちの市の保育園、足りてる?」「○○議員ってどんな人?」
街のお知らせ、住民票・保育園・防災の手続きのコツ。
2027 年には住民どうしの掲示板も追加予定。
議員さんの発言ぜんぶ、議案にどう投票したか、プロフィール。
市・県・国を横断して気になる人を追える。
フォローしてる議員・政党・自治体の一覧。
興味のジャンル調整。通知の時間設定。
日本中の市区町村から、議員さんの発言や予算データを毎日集めてます。
数値は 2026 年 5 月時点、対応自治体は順次拡大中。
自分の地元を 1 つ、無料で追える。
実家、引越し先、気になる街 — 増やしたくなったら、Plus に。
Plus 収益は、議会データ収集の継続と全国カバー拡大に使われます。「機能を買う」だけでなく、PoliLog が続くことを支える形にもなります。
使える機能はぜんぶ同じ。違うのは「PoliLog の継続をどれくらい支えてくれるか」。
年額なら 2 ヶ月分お得 (¥5,000 / ¥10,000 / ¥30,000 / ¥50,000 / ¥100,000)。
特定の政党を推すアプリではありません。
事実をぜんぶ並べて見せるので、どう感じるかはあなた次第です。
要約には「実際の議事録」のリンクが必ず付いてます。「本当にそう言ったの?」が、すぐ確かめられる。
「この政党だけ上に出す」みたいなことは、技術的にもできない作りです。フィードはあなたの興味だけで並びます。
住民掲示板 (2027 年に追加予定) でも、選挙運動や支持依頼の投稿が混ざらない仕組みを設計します。
仲間が増えるほど、PoliLog でできることが広がる設計です。
「子どもの送り迎え手伝って」「町内会の手伝い探してる」── あなた発信の場が、節目ごとにひとつずつ開きます。
朝刊・夕刊で街のいまを 30 秒で。Ask で深掘り、フォローで追いかける。
まずはここから始まります。
「子どもの送り迎え手伝って」「町内会の手伝い探してる」── 近所のお願いと応えを やり取りできる場所。
選挙運動はブロック、中立性は守ります。
地域イベントの告知、パブリックコメントの下書きテンプレ。
「読む側」だけじゃなく、街に向けて発信できる場が開きます。
テーマごとの住民どうしの議論、みんなの関心や問いを 1 つの「街の声」にまとめる場所。
議員送付など踏み込んだ機能は、中立性を担保できる形が見つかった時に検討します。
🌱 あなたがいるから、次の扉が開きます。
機能の差じゃない。仲間が集まることで、できることが増えていく仕組み。
朝の 30 秒は、ただの「お知らせ」じゃありません。
ちょっと知る → 気になる → 動く → 街が応える、の小さなループに、あなたが入ります。
朝の通知で、街のいまを 30 秒。
「へえ、こんなこと決まってたんだ」
気になったら Ask で深掘り。
「うちの保育園、どうなるの?」
議員さんをフォロー / 議会の傍聴 / パブコメ。
「自分でも何かできるかも」
あなたの興味で翌朝のフィードが変わる。
街の動きが見えやすくなる。
先行登録しておくと、ベータ版が始まったら一番に教えます。
「自分の街、対応してないかも」というときも、教えてくれれば対応します。
📅 2026 Q2 ベータ公開予定 · 📱 iOS 版から (Android 版も準備中)